初めまして。
macbookを使っているものです。
わたしはDashBoardのウィジットiState nanoというものを見つけたので使っております。
http://islayer.com/support/?p=23
ご参考になれば幸いです。
>快投ゾロリさん
横から失礼します。
MacとWindows、根本的には変わりませんよ。
お互いにパクりあって進化してきたOSなので、似ています。
DTPと映像の専門家としてあえて言うなら、ColorSyncという色管理の機能が初期の頃からOSに内蔵されてるので、完成度が高いことがありますね。
ステップを追って指示通り調整していけば、外付けモニタとかつけても正確な色を表示することもできますし、そのあたりは長年DTPで印刷関連に強かったのが幸いしてると思います。
WindowsのようにOSの飾りが派手ではないのもいいところかもしれません。
写真や動画を編集するときに、まわりが派手だと目障りになるので集中しやすいというのもあるかも。
写真関係で言えば、フリーソフトでLivequartzとか、有料ソフトならPixelmator(
http://www.pixelmator.com/)とかGPUをフル活用したものがあるのもメリットかもしれません。
Windowsにもあるかもしれませんが、PixelMatorみたいに59ドルでここまでできるソフトはあまりしりません。
プロ用のPHOTOSHOPですら実現してないGPUによるエフェクト処理をこの値段で実現してるので高速にエフェクトをかけられるしPHOTOSHOPを模倣してるので、いずれステップアップするときにもいいと思います。
Windowsにも安価なソフトはいっぱいありますが、クリエーターが多いMacならではの質の高いソフトがあるのはメリットですよ。
また、iMovieという動画編集ソフトがついてくるので簡単な動画編集なら始めやすいですよ。
もうちょっとお金を出せば、FinalCut express(
http://www.apple.com/jp/finalcutexpress/)という動画編集のソフトもあります。
2万ちょっとでこのクオリティのソフトはWindowsでもなかなか内のではないでしょうか。
これはアップル純正の動画編集ソフトで、上位版のFinalCut ProはフジテレビとかTV局でも導入されてますし、映画制作の現場でも使われてるので安心です。
アップルの導入事例が参考になるでしょう。
http://www.apple.com/jp/pro/profiles/
長年デザイナーやイラストレータなどのアーティストに使われてきたのでその分野の使い勝手はフィードバックされつづけてきてるので、プラスにはなってもマイナスになることはないと思います。