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windowsからmacに乗り換えた(買い換えた)mac初心者によるOSの違いの比較や、良いところ(メリット)悪いところ(デメリット)の感想など
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2008年01月31日 (木) | 編集 |

先日の記事、「ハードディスクのフォーマットが一瞬!?」の続きです。

外付けのハードディスクを、マックのMacOS拡張(ジャーナリング)形式でフォーマットしました。
実は、この形式でフォーマットしたハードディスクをWindowsに接続してもファイルが見れないことが分かりました。


・・・そういえば前にどこかでそんな情報を見たことがあるようなないような・・・シラー

外付けHDD


ちなみに、マック形式でフォーマットする前は、このハードディスクはWindowsのNTFS形式でフォーマットしていました。
その時は、Windowsで使えることはもちろんのこと、マックに接続してファイルを見ることができました。
コピーしてマックにファイルを持ってくることもできました。
ただし、外付けハードディスクの中のファイルを削除することはできませんでした。
あと、マックから外付けハードディスクにファイルをコピーすることもできませんでした。

要するに、Windows→マックのデータのやり取りは出来るが、マック→Windowsのデータのやり取りは出来ない、という状況でした。


う~ん、複雑怪奇ドクロ


まぁ私としては、マック→Windowsのデータのやり取りはほとんどやらないので、マック形式で外付けハードディスクをフォーマットしていても問題はないのですが。
もしどうしてもWindowsにデータ移動したくなったらiPod経由でやればいいしかお
あとは面倒くさいけど、CDにデータを焼いたりしてもデータのやり取りはできる。
あ、あと自分で自分にメールを送るとか(添付ファイル付けて)べーっだ!


ちなみに、MacDriveというソフトをWindowsに入れれば、マック形式にフォーマットしたハードディスクをWindowsで見ることができるようです。
今のところ私には必要ないので使っていませんが・・・





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